今日も今日とて、とぜんでございます。

20代偏屈オタ男が日々とりとめないことを 書き留めるための随想録。 そしてそれは落書帳。 そしてそれはネタ帳。

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それでも明日はやってくる。

6月も終了!

いやはや駆け抜ける、まさに光陰矢の如し。
あっという間に夏到来ですな。

外に出るとじわじわ汗をかいて、
あっという間にベタベタ。
シャワーを何度でも浴びたくなります。
結構な汗っかきなので、
汗をどうに止めることができればと思います。

しかしながらエアコンやらなんやら低温環境に慣れると、
発汗機能が低下して体調を損なうなんていうことも
聞いたことがあるので汗をかくということは
新陳代謝の面で考えればさほど
悪いことでもないのかとも思います。

バーゲンもあちこちでやるので、
夏物どうするか悩みどころです。
男物ってなんであんなに高いんだろうか。
まあ1シーズンで着れなくなったりしないので
女の子よりころころ買い変えなくて済むというのも
あるのでその点の分だけ高いのもなんとなくわかりますが、
わけわからんシャツが20kも30kもするの見ると
なんだか泣けてきます。

汗のようにお金も噴出してくれればなんて
甘っちょろいこと考える夏の夜でした。


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メモワール

卒業研究論文の題目提出期限日だったので、
サクっと提出してきました。

久々に教授と雑談。やっぱ面白い。
視野角が広い方とお話することができるというのは
やはりすばらしい。

いよいよ卒業論文までこぎつけたわけですが、
今思えば大学って本当に特殊な空間であるなと思います。
同じ世代の人間が集まり同じ学生という立場でありながら、
教育という「画一化」を受けない自由な
空間が存在できるというのは大学だけではないでしょうか。

本当に得られるものが多かったです。
といってもまだ卒業してないのにわけのわからないくくりで
文章書いているのがおかしいですが、
単位はほぼとり終えてしまったので
ゼミと数コマ分の授業出るだけなので
大学に顔を出す機会もほぼ減ってきています。

なんだか急に名残惜しく感じてしまいました。
大学に行けて本当に良かったと思えます。

フランスでは卒論のことをメモワールといったりするらしい。
たかだか思想をかじった学生が書くものなど
思い出の手記でしかないという意味合いが
含まれていますが、そりゃ数年勉強したくらいで
世間を動かす論文が書けるなら教授など
はなから存在しないわけです。

でも大学にいた証、学生証だけじゃなくて
何かを学んで何か形を残せるとしたら、
知識も教養も金銭だけでは手に入らない
財産になるとしたならば、
「メモワール」でもいい。

思い出は一生残るわけです。

それを残すため残りの学生生活頑張って生きたいです。


無駄無駄無駄。

H&K USP


ドイツの銃器メーカー、ヘッケラー&コッホ社の
ユニバーサル・セルフローディング・ピストル。通称USP。
ドイツ軍の正式拳銃でございます。

もちろん本物じゃないです。エアガンです。
それでも見た目めちゃめちゃリアルです。

就活も落ち着いて交通費もかからなくなってきたので、
無駄づかいし始めています。これはよくない。
なんとなく衝動買いしてしまいました。

約500グラムという本物に近い重量感がたまらないです。
なんというか軍事ものとか銃火器とかに興味示しだすと
危ない人間だと思われてもまあ仕方ないんですけど、
ただのコレクトなのでそこらへん誤解しないでいただきたい。

戦争は断固反対ですが、銃火器の歴史ってのは
紐解くと中々奥が深い。公安的な発展や商業主義的発展など
様々な面で各国が技術を競っています。

日本は稀に見る銃規制が厳しい国なので、
銃火器に関してはさほど目覚しい技術を持つ国ではないですが、
その代わりにトイガンの分野でトップクラスの
技術を持っています。本当の銃ではないですけど、
機構や塗装など色々と凝っていて本物と殆ど
見分けがつかないものも多数あります。

そのためかむやみに銃規制の緩い国に持ち出したり、
各種金融機関に持ち込んだりすると、
とんでもないトラブルを巻き起こしたりすることもあるので
そういう意味ではかなり危険な代物。

日本ってイミテーションとかレプリカとか
作る技術がめちゃめちゃ発達してますな。
複製技術に関しては世界でも一、二を争うのではないでしょうか。

本物を手に入れられないのなら、複製すればいいじゃない。
複製の歴史は技術発展の歴史といっても
過言ではないのかもしれません。


いつのまにか…

カウンターが2000を回っていましたね。
ブログを始めて約2ヶ月を過ぎようとしていますが、
なんとかハイペースの更新で続いています。。

読んでくださってる皆さん本当にありがとうございます。
昔は作文が死ぬほど嫌いだったのですが、
中学生のときになぜか自分で書いた戦争小説の読書感想文が
なんかに入選して図書券を貰ったとき以来、
書くことが苦にならなくなったのです。

漢字もまともに書けなくてさんざんバカにされた
おれがなんとか大学の文系に入って、
毎期にちゃんと15000字づつくらいの文章を
書いているなんて今思えば不思議なものです。

話すことも基本好きなんですが、
書くことはなんとなく楽しい。
自分ってこう考えていたのか、とか改めて
自分の内面と対話してるなんてことがあります。

客観的に物事を考えることもできますし、
何か問題に躓いたりしたらとりあえず
ざーっと箇条書きでもなんでもいいから
書きなぐることにしています。

そうすると一体何に躓いていたのか、
自分は結局どうしたいのか、何がやりたかったのか
何がいけなかったのか、
そういうことが見えてきたりするんですね。

まあいちいち書くの面倒って思うときもあるんですけど、
そういう面倒なことの積み重ねってやっぱ
どっかで力になるよなってアホやりながらも
自分に言い聞かせています。

この調子で雨にも負けず風にも負けず
更新していきたいと思います。


ベストエンディング

今クールの月曜9時、いわゆる月9の「プロポーズ大作戦」。
三上博史が好きというのもあってボーっと見たり
見なかったりしてました。

最終回をどうまとめるのかそれだけが
気になっていたのですが、
最後らへんだけなんとか見れました。

一応ネタバレになるのでご注意を~。

続きを読む »

曲がり角

ラーメン 光家


横浜、興福寺の交差点。
相鉄線、天王町駅の近く。
松原商店街という量が多いのになぜか安い!
という販売の仕方がウリの商店街があります。

その興福寺交差点に隣接する松原商店街への
曲がり角に位置する「光家」。
以前紹介した「中島屋」の通りにあります。
太く真っ直ぐな麺に横浜家系のスープが絡みます。
ややクリーミーなスープで
ああ横浜ラーメンだなって感じがします。

チャーシューはパサツキがありますが
脂身の方しっとりと柔らかい中間タイプ。
ネギを乗せるとあっさり食べれます。

注文するとゆでたまごがつきます。
殻を剥いてるうちにラーメンが出来上がるという
ナイスな時間つぶしの方法です。
あとはたまごをまんま食うもよしスープに付けるもよしです。

そしていよいよ明らかに
胃が弱ってることがわかりました。
並盛りでさえもお腹一杯で苦しくなってる。
全然食べれなくなってます。
本当に寂しいですw

まあ無理に食べ過ぎて太るよりはいいのかなと思います。
10代の頃みたいに食えば消化するなんてことは
もう都市伝説になるんでしょうし、腹八分目にしておいた方が
いいと体が教えてくれるんでしょうね。
暴飲暴食できなくなっていきますね。

まあする必要ないだろと言われればそれまでですけど。


MAGAZINATION 02

趣味でやっております、ネトラジ番組「MAGAZINATION」
第6回目収録してきましたよー。

今回は「BE-PAL」というアウトドア系雑誌でした。

BE-PAL


前回の「マグロ」とは違って落ち着いた仕上がりになりました。
テント張ったりとか野外で自炊したりとか
もうしばらくそんなことやってないなぁって思います。
昔宿泊学習でやった薪割とか結構楽しかったなぁとか
そんなこと思い出しながらしみじみ眺めてしまいました。

火の起こし方とか、野外で遊べる道具を作ったりだとか
そんなことが特集されています。
あと寄り道に適した山々その数なんと200選!
そんなに寄り道できませんw

外に出て遊ぶ機会がめっきり減った子供たち。
都会じゃ遊ぶところもあんまり無いですしね。
以前に住んでいたところはまだ発展途上で
中途半端な新興住宅地だったので
少し足を運べば田んぼもあったし、蛙も鳴いていたし、
玄関に巨大な虫が現れたり、公園に蛇が出たりとか、
まだ田舎っぽかったのでそういう野外の
遊びも多かったものです。

部屋で遊ぶか、外で遊ぶか
どちらがいいのかおれには断言できないですが、
たまに外で羽伸ばして遊ぶのもいいですよね。

もうすぐ夏休み。
昆虫採集なんてことをする人もあんまりいないのですかね。
どこか自然の多い場所でのんびりしたいです。


絶対主義

ずっと立ち仕事でなにやら足の感覚がございません。
足が棒になっているとはまさにこのこと。

閑話休題。
タイトルが重すぎでよろしくないですね。

カラスのことを書いていて思い出したのですが、
カラスは黒い、嘴も黒い。真っ黒な鳥だ。
まったくその通り。常識である。

じゃあ、ときに白いカラスはいるのか?

必ずこういうことで揉めることがあります。
昨日も口の端にのぼりました。

ドイツのヘンペルという方がこういう問いを例にして
人間の直感に基づく論理、直感性論理学の分野で
直感の問題を指摘しております。

こう書くとまったく自分でもわけがわからないんですが、
絶対にそのことが正しいとか間違っているということを
言い出したら論理の分野では正しい結論を導き出せても、
現実社会ではそうそううまくいかないということなんでしょう。

結論からいって白いカラスは実在するということです。
アルビノのカラスがいるからです。
アルビノとは色素であるメラニン生成の遺伝情報が
先天的に欠乏する遺伝子疾患のことで、
卑近なところでは有名な「ホワイトタイガー」
東南アジアのほうでは白い象が神として
崇められています。

自分の直感や価値観ですぐなんでもこれが
正しいとか間違ってるという方がいらっしゃいます。
まあかく言うおれもそういうことありますけど、
気をつけなくちゃいけませんね。

皆さんも「白いカラスなんかいねーだろ」的な
決め付けを聞いたら声を大にして
そいつはいるぞと言ってやってくださいw

カラスのことに限らず
決め付けやレッテルを吹き飛ばせるくらいの
度量や器量と教養と経験って大事ですね。


野良

ゴミ捨てに降りていくと、しましま模様のネコがいます。
いつもいるんですが、おばちゃんが餌あげてるみたいです。

大人しくただこっちの顔を見てるだけなんですが
なんとも愛嬌のあるやつです。

街には沢山の野良猫が溢れています。
昔スーパーテレビで野良猫を一年間追いかけて撮影するという
番組企画があったのですが、
そこにはとんでもないドラマがありました。

都会の路地裏ではボス猫が支配する
猫の社会があるのです。
もちろん強いボス猫はメス猫をはべらすことができます。
そこに一匹の若猫が挑むのですが
敗北、その猫は路地裏の群れから追い出されてしまいます。

そしてしばらくたってその猫がまた元の
猫集団のもとに帰ってくるのです。
目的はただひとつボス猫を倒すため。
そしてもう一度タイマンを張るんですが
今度は見事勝利。ボス猫は追い出され、
若猫が新たな路地裏の王として君臨するという
ドキュメンタリー。

どこまで脚色されているのか定かじゃありませんが
非常に面白かった。
環境が変わっても野生の動物としての
血が変わることなく流れているんだなと
関心したものです。
自然からはとうに切り離された
都会に住まう人間も多分同じことでしょう。

カラスもそうですが都会でしか生きられないようになった
逆に言えば都会の環境に適応し生きていくことを決めた、
ある意味別の進化(あるいは退化)を遂げた
動物たちが我々の暮らす生活圏の片隅に
存在しているのは確かなことです。

これらの動物たちはもはや自然を捨てた動物達。
人間が大量生産の後に余剰させた食料を糧に
生きるという術を見つけたことになります。

人の生み出した街とはやはり特殊な空間のようです。


ブレーキなし。

ある晴れた西日がまぶしい午後。
大学のゼミ帰りの道を自転車を泳がせていると、
交差点の曲がり角の死角から原付が飛び出した。

慌てて前輪ブレーキレバーを力一杯握り締めると
ブチッという炸裂音とともにブレーキワイヤーがはち切れ
アスファルトに部品が散らばった。
原付の若い運転手はこちらを一瞥すると
何も言わずに走り去ってしまった。

ブレーキレバーを握り返してみると何の感触もなく
ただゆるくカチカチと渇いた音がするだけだった。

というわけでただいまわたくしの自転車は前輪ブレーキが
利きません。まあ基本は後輪ブレーキをかけて
徐々に止まるのが基本なのでさほどそこまで
運転に支障は出ないのですが。

ルールは破るためにある。
確かにそう思うときもある。
でも人に迷惑をかけて省みないというのはやはり最低。
人を守るためのルールを守らないのは
頭が固いとか、なんと言われようとお話にならない。

何の役割も果たさなくなってだらしなく伸びた
ブレーキワイヤーを見て思いました。


温泉爆発。

帰宅してニュースZERO見ていたらなんか爆発している。。
松濤地区のスパ施設の温泉汲み上げ施設が炎上爆発。

松濤地区といえば高級デザイナーズ物件が
立ち並ぶ今人気の住宅街の一つ。

その閑静な住宅街にこのような爆発が起こるとは驚き。
原因はメタンガスじゃないかと言われていますが、
温泉ですもんね。地下にとてつもない濃度の
可燃性ガスが埋まっているとしても不思議はないですね。

それはさておきニュースZEROの真ん中の
総合コメンテーターみたいな人ちょっと頭悪いんじゃないかと
思いました。今でもガスの匂いがしますか?とか
現場リポーターに聞いているんですが、
爆発した後なのにそんなわけないだろ、と。
大体今もガスが充満してたら避難勧告出てるだろ、と。

楽天市場の架空店舗出店詐欺に関しても、
被害にあわれた方は真っ先に警察に連絡してくださいって、
警察は対応してくれないだろ、と。
普通は消費生活センターとかじゃないのか、と。

5分に一回突っ込みたくなるコメンテーターを
見ていて少し笑ってしまいました。
あんまりデタラメなこと言うのも大丈夫なんでしょうかね。

最近のワイドショー的ニュース番組ってのは
センセーショナルなことばっかり追っかけて
ウソまがいの責任所在追及のオンパレードで
見ていてウンザリします。

まして「報道番組」という最も世論操作の中心に
近いジャンルなのだからきちんと首を捻ってしっかり
考えた枠組みや報道スタンスがなければいけないでしょう。
常識の無い世の中にしてるのはテレビのせいっていうのも
あながち嘘じゃない時代なのかなぁとうつむいてしまう。
そのくせわけのわからん報道規制ばかりかけて
全然面白くない番組だらけになってしまったような気がします。

これ以上書くと愚痴になりそうなのでこの辺で失礼いたします。


タライ回し

銀行にて振込みする際に口座番号を間違えて
慌てて電話してみるとものすげー勢いで
タライ回しにあったことがあります。

都合4回電話をかけて結局後日もう一度
番号を確認して振り込んでくださいということに
なったのですが、「なんだいそれだけかい」と
少し苛立ってしまいました。

お金を管理するシステム然り、
お役所仕事然り、料金回収所然り、
こういう仕事場ではよくあることだそうで、
さまぁず司会の「お客様は神様かよ!?」とかいう
番組を前に見てたら、様々な非常識な「お客」「会社」
「親御さん」などを紹介してました。

なんだってそうですけど常識の無い世の中で
人に迷惑かけたり人に嫌な思いさせたり、苦労させたりしたら
言い訳ばかりしてないですぐ謝るとか、
「ありがとう」とか挨拶するとか、
それぐらいちゃんと筋通して貰わないとみんなが
不幸になってしまうだろうと暗澹たる気持ちになります。

人それぞれ個性の時代。大いに結構ですが
自分のことばかり主張してないで人の気持ちを
考えたことあるのかって言ってやりたい場面が
どこにいても多くなってきてるような気がします。

公共広告機構じゃありませんがちょっとした
思いやりとかそういう古き良き時代カムバックして欲しい。
自分がむかつくとか以前にそういうことを
考えて生きていけない人間達を可愛そうに思います。
ちょっとやるせないご気分でございました。


キューカンバー

写真撮るの忘れてたんですが、
ペプシのキュウリ味が出てるんです。
知ってるでしょうか?
キュウリ味って何かが間違ってるだろ?
と何度も自問自答しながら結局購入。

色は着色料、青色一号と黄色四号を用いて作られた
キレイすぎて逆に体に悪そうなエメラルドグリーン01。

蓋をキリキリプシュとねじあけていくと
香り立つ、まさしくこれはキュウリの芳香。
いよいよ動揺をさそいます。
ペプシコーラってこの方向でいいのかと。。

胃(意)を決して飲み下してみると
さほどキュウリの味はしない
どちらかというとメロンやスイカのような
夏の果物の味。まあ飲めなくはないが
やはり明らかに何か間違っている気がします。

夜に飲んでいてふと思ったのがスイカを
食べると腹がゆるくなるのと似た症状を
引き起こすんじゃないかと気になっていったん飲むのやめました。
それからしばらく放置してますw

ペプシシリーズってレッドだのブルーだのグリーンだの
ありましたが辛うじてコーラでしたが、
ペプシコーラキューカンバー味はコーラではない
と思って間違いないようです。

その昔おれがまだ小学生の頃、コカコーラも
クリアコーラといって透明なコーラを出していた記憶があります。
あまりの奇抜さに当時だれもついてこれず
結局大量に在庫が余ってすぐに販売が中止されたようですが。。

奇を衒う期間限定の飲み物やら食べ物ってこの世に
ものすごい数で存在していると思うんですが
多分忘れてしまってるんでしょうね。
ちょっと思い起こしてみると面白いかもしれません。


チャンジャモンジャ

チャンジャ


居酒屋に言ってまずたのまないときはないのではないかという
くらいの頻度に注文する肴のチャンジャでございます。

チャンジャは鱈の胃をキムチのように漬け込んだもの
なんですけど魚介系の肴の中では一二を争うほど好きです。
あとは白身魚の開きを焼いたものなど透明な酒に良くあいます。

ここ最近色々と大酒する機会が多くてなかなか
どこにいても酒が抜けませんw ブレスケアとか
飲み込んでどうにか酒臭さを対処しているんですが
やっぱ匂うもんかなぁと少し不安になっております。

でもやっぱ酒とか止めろとか言われても無理ですね。
旨いものは旨いから。それ以外に理由はない。


ステルスゲーム

と聞いてピンと来る方いらっしゃいますでしょうか。
和訳すればかくれんぼゲームなのですが、
このジャンルのゲームと言えばFC時代からコナミから
発売して今年20周年を迎える歴史あるゲーム
「メタルギア」でございます。

眠気を少し忍んで今は思い出したように
PS2のメタルギアソリッド2をプレイしています。
3をやってみたいのですが2をちょっともう少し遊びつくしてから
手を出そうと思っているのですが、
これが久しぶりにやると面白い。

単身で軍事要塞や、テロリスト基地に乗り込み潜伏します。
かくれんぼゲームがコンセプトですので、
敵に見つかるとまずゴリ押しでは死にます。
ひたすら隠れ通して任務を全うする。
スパイシミュレーションとでもいうのでしょうか。

声優は大塚明夫さんをはじめ渋い声優さんばかりで
映画ばりの演出。そして深いストーリーテーリング。名作です。

ただ疲れてる脳みそでやったりすると
あっさり敵に発見されて射殺されて不貞寝なんてこともあって、
中々神経使うゲームなのでストレス解消になってるんだろうかと
逆に考えてしまいます。w
でもやってる間は熱中してるんで面白い。
やる度に自分の腕が上達するっていうのも昔からの
ゲームの良さでしょう。反復試行を繰り返すことで
脳と手とコントローラーがリンクしてくるんですね。

テューリングやノイマンやシャノンが生み出したコンピューターと
人間の無限の可能性を生み出す関わり方っていうのは
そういう人間ありきで人の脳と電子機器とのリンクから
はじめて生まれるものであって、コンピュータ単体さえ
ありゃなんでもできるなんてのは間違いでしょう。
なんてどうでもいい理屈っぽいこと考えてしまいます。

ゲームの楽しみ方人それぞれですがせっかく金出して
買ったゲームなんでそこまで楽しんでやるのが
おれなりのゲームに対する愛でございます。


タイアード。

「疲れた。」という言葉を口にするとたびたび
自分に呆れてしまうのですが、
それはまだまだ苦労が足らないと自分に
戒めて生きていくことにしているからです。

まだたった20年ばかりしか生きていないですが
それなりに様々な人間と関わってきました。
聞くに堪えない涙ちょちょぎれる話や、
苦労話ではありますが今となっては笑い話になっている話や
色々あるのですが、特に年上の方の話を聞く度に思うことは
それぞれ重く思い悩み生きているということなのです。

お年寄りを思いやるとかそんなお仕着せの倫理観を
翳すつもりは毛頭ありませんが、ご年配の方から
学ぶことはいくらでもあります。
核家族が当たり前となったこのご時勢、
亀の甲より年の功なんて気の利いた洒落も
通用しないのかなと少し寂しい気持ちになったりします。

塞ぎこんだときや、行き詰ったとき、
聞かせていただいた苦労の話を思い出すのです。
自分が思い悩んでいることなど
本当にしょうもないことだと思えるのです。

急にメンタルな話題になっていますが
今日は少し飲み過ぎました。
ちょっと貰ったケーキを肴に
久しぶりにウイスキーを空けました。

チョコにウイスキーが合うというように
甘いものを肴にするのは苦手なんですが
不思議と飲めてしまいます。舌に残る甘さが
逆にウイスキーのほろ苦い芳醇な香りを引き立ててくれます。

酒と煙草どっちを止めるか悩んだあげく
煙草をやめたというのは正解だったようですw
酒と肴の組み合わせで無限の味覚と嗅覚を
呼び覚ましてくれるというのは本当に
おれにとって今楽しみのひとつになってます。
酒の味が分かるのにもまだまだ苦労が足らんと
思う今日この頃なのでした。。


ジャンピングスパイダー

めっきり蒸し暑くなってきました。
暑くなってくると虫たちやら生き物が活発になるわけで
外に出ても家にいても虫に遭遇する機会が多くなります。

箪笥に不意に目をやるとなにやら黒い中くらいの虫が
いるなーとおもったら蜘蛛でした。
妹が怖がるのでどうにか捕まえる任務が課せられたわけですが
子蜘蛛ならトロいので捕まえやすいんですが
中型になってくるとピョンピョン飛び回るのでかなり厄介でした。
箪笥からベッドへと思ったらベッドからまた箪笥への繰り返し。
最初は優しく捕まえようとおもったのですが、
斑模様で結構気持ち悪いのでだんだん腹が立ってきて
ティッシュを手の平にくっつけて高速で張り手を
繰り出したらようやく捕まえることができました。

去年伊豆大島に行ったときの巨大ムカデのことを不意に
思い出しました。黄色と黒とオレンジのいかにも
毒もってるぜ!という恐らくベイツ型擬態であろう
姿はおぞましかったです。
ムカデも軍手で捕まえてどっかに投げてこようと
思ったんですが、あいつらすぐ噛むんですよね。
捕まえたら指に絡み付いて噛まれて
親指が少し腫れた記憶があります。

蜘蛛とかは害虫を食べてくれる益虫だと思うのですが
ある程度大きくなってくるとやっぱ結構気持ちわるいですね。
今のところ外や友達の部屋以外では熱帯地域のバグズギャングの
コックローチには出会ったことがないのが救いですね。

どんな虫でも大量にいるところを見たり想像すると
気持ち悪いです。トノサマバッタが1千万匹繁殖して
どこかの飛行場が困り果てて駆除を開始したそうです。
大量のバッタの群れが飛び回る姿はおぞましい。。
当たり前ですが都会になればなるほど虫に対する耐性が
なくなっていくもんですね。
小さな虫でもいちいち怯えている妹を見てそう思いました。


ロボ

最近ドラマとかあんまり見なくなって久しいですが
今クールのドラマで毎週欠かさず見てるのが日テレ系列
火曜10時の「セクシーボイスアンドロボ」でございます。

黒田硫黄原作の漫画のドラマ化なんですが、
なんともいえずシュールかつ哲学的ドラマです。
いわゆる学園モノと呼ばれるドラマにありがちな
押し付けがましい道徳教育に対する脅迫観念よりも
ガツンと胸にくるものがあります。
「幸せ」とは、「正義」とは、という答えのでない
一見危ない問いを投げかけてきます。

ちょっと変わった人間たちが起こす
珍事件を女子中学生と秋葉原オタク会社員が
解決していくうちに現代に生きる自分達に
そういった深みにはまりがちな問いに対して
やんわりと答えを出し戒めていくような話が多いのが特徴。
基本的に一話完結なので一話ごとに何がテーマなのか
何を問題としているのかが分かりやすいのもうれしい。

漫画原作のドラマ多くなりましたね。
それだけいい脚本がないのかな?という裏返しである
ような気もしますが、漫画ならばある意味コンテも
あるわけですし作りやすいんでしょうね。
ただ今旬のタレントやらをキャスティングして
ターゲット層がバレバレなドラマよりは
ちゃんとした話を軸にして多少啓蒙していく
ドラマを見たいと思います。
せめてテレビの中だけは多少フィクションであっても
明日の朝、気持ちよく目覚めれるような番組を
見せて欲しいものですね。


豆が腐る。

杏仁豆腐


豆腐みたいに見えますが、杏仁豆腐ですぞ。
杏仁豆腐ってなんなのか日ごろ気になっていたので
少し調べたところ、アンズの種の中にある
白い部分を使用した中国のデザートだそうで、
寒天を使って固めるタイプと、ゼラチンを使うタイプが
あるそうでございます。恐らくこれは後者のタイプ。

寒天を使うものはよくシロップに浮かべて
フルーツポンチと一緒に食べる菱形のあいつですね。

ゼラチンタイプのものはあまり食べたことない気がして
ちょっと感動しました。プリンに近いです。
アーモンドの粉から作るという場合もあるそうで
市販のものではそれに似せるため、牛乳に
アーモンドエッセンスを使用して作ることができるらしい。

つまり似非杏仁豆腐って結構巷に
溢れているというわけですな。でもカニカマとか
蟹とは違ってもすげーうまいですし、
JAS規格が定まってないものは案外
化学調味料系で似せて実は本物を食べてない
なんてことが結構あるんじゃないかと考えてしまいました。

科学を使えば殆ど人間の五感を騙せるっていう
時代なんですねー。その中でも触覚とか感覚っていうやつは
未だ騙せてないですよね。これが騙せるようになれば
脳に直接訴えかけて痛みを起こさせるなんていうことが
SFのVRの世界ではよく言われますが、末恐ろしいもんです。
目の前にある本物の食べ物で腹いっぱいになる幸福感は
失いたくないもんです。


大迷惑

最近フリーアカウントのメールアドレスに迷惑メールが
大量に送られてくるようになってしまいました。

複数のアカウントを使っているので
別段問題になってるわけでもないのですが、
いい気分はしません。

いわゆる出会い系サイトの勧誘でとにかくしつこい。
いつのまにか送られてくるようになっていたので原因も不明。
おそらくネットオークションをしていたときに
勝手に登録されたんじゃないかと思うのですがかなり悪質。

でも誘い文句がバカバカしすぎてちょっと面白いのです。
100万円用意しました。なんてのは序の口で
単刀直入に言います、貴方を1000万円で買わせてください。
なんてのもあるんです。

本当にネットの世界は無法地帯です。なんでもあり。
ちゃんと分かってる人はいいんですが
知らないで登録したり、お金払ったりしたら悲惨でございます。
インターネットの仕組みとか悪質サイトの対応だとか
そういうのって誰が教えてくれるもんでもないので
自分は黎明期からPCを弄っていたの自力で調べあげましたが
こういうネット教育ってのは子供に教えられていないのが
現状です。誰かが教えてやらないとネットがらみの
トラブル、事件はこれから先どんどん増加していくことでしょう。

目の前にリアルの人間がいなかったり匿名性が
確保されると人間はかようにも残酷に卑劣に傲慢に
なっていくものです。もう一つの人間の醜い本質が逆に
サイバーの世界で浮き彫りになるのは皮肉なものです。


暑い。蒸し暑い。

納豆うどん


いやーただ暑いっていうなら、
なかなか我慢できるもんですけど、
蒸し暑いってのはキツイですねー。

北から転々とし現在横浜に在住しているわけですが
やはり暑さには結構へばってしまう。

そんなこんなで麺類で冷たいものなら食欲が
湧くというものです。
勿論ラーメンが好きなので冷やしラーメンとか、
冷やし中華とか、つけ麺とか最近夏になると人気が
出るラーメンがあるんですが、実はどちらかと
言えばあんまりそういう類のものは好きではないのです。
やはりラーメンはあつあつを啜りたい。

なので、冷たい麺なら文字通り冷麺、冷やしうどん、そば、
冷静パスタと落ち着くわけで、今日は冷やしうどん。
納豆と具を適当に切り刻み、うどんに乗せ冷たい出汁を
ぶっかけるだけでございます。

さっさと食えておなかに優しい?最高です。


MAGAZINATION 01

特集「まぐろ」


友人とネタ探しに書店の雑誌棚を回っていて見つけた、
「旬」がまるごとマザーフードマガジン。特集「まぐろ」。
記念すべき創刊号でございます。

まず目を惹くのが表紙でございます。
兜といわれる赤身の王様マグロの頭の部分が
でかでかと載っております。

平積みされているフード系雑誌の中で一際
目立っております。まぐろ語源説に目が黒いから
「目黒」それが訛り「まぐろ」になったというのがあります。
それだけマグロの目は印象的。目がとにかくでかい。

目がくりくりした女性が好きなおれはマグロにもときめく…
わけもなく思わず手にとって見てしまいました。
雑誌一冊まるごとが殆どまぐろのことしか書かれていません。

最近本当に色々な雑誌が創刊されるようになりました。
ファッション雑誌は細かく年齢別に
発刊されるようになりましたし、
一部のマニアにしか分からないような内容の
雑誌も山のごとく出ております。

インターネットで調べれば何でもわかるこのご時勢に
雑誌が沢山発刊されるというのは少し不思議なのですが
結局のところ雑多な情報の集合体の
サイバーの世界はほぼ未編集。
一方美しく装丁された雑誌はあるテーマに沿って綿密に
編集された媒体なのです。加えてページを繰るという
アナログな行為を通して飛び込んでくる写真や
文章は我々の知的好奇心のストライクゾーンを
的確に刺激するというわけでございます。

紙を媒体とするメディアが消えてなくなるという
議論が昨今ありますが恐らくまだまだ
消えてなくなりはしないという妙な確信があります。

分厚く重たい本の頁の上に書いてあることは
人間によって精魂こめて執筆され、編集され、
推敲されたものだからでしょう。
そこにシビれる!あこがれるゥ!というわけでございます。
お粗末さま。


Twenty-first Century Boys

21世紀少年 上巻


浦沢直樹原作、ビッグコミックスピリッツ連載の
「20世紀少年」。いつ完結するのかと思いきや、
まさかの映画化決定。

ミステリー漫画なんですがこれが面白い。
ドイツを舞台にした同著作「MONSTER」もハマってしまいました。

連載自体がめちゃくちゃ長かった「20世紀少年」ですが
ようやく完結編突入だそうでなぜか「21世紀少年」になりました。
まさか完結編という名の新章突入なんてことじゃないだろうかと
ヒヤヒヤしております。

話の内容は詳しく書きませんが、一言で言えば
巨大テロリスト集団のリーダー犯を追う漫画なんですが、
これが一体誰が犯人なのか引っ張って引っ張って
引っ張りまくる。正直早く教えろとうんざりするくらいの
引っ張り具合なんですがどうしても続きが気になって
新巻はまだか!と喉の渇きに悶えるような感覚に陥ります。

完全に著者の思うツボなのですが、
やはりストリーテーリングが絶妙なんでしょう。
まさに「いいところで終わる。」そんな話のくくり方の連続。

この「21世紀少年上巻」も息もつかせぬ
引っ張りぷりでございます。犯人は一体誰なんですか。
もう勘弁してください。はやく顔見せてください。
というふうにおすぎさん並に
興奮してしまっている状態なのですが
下巻まではまだしばらく待たなければ…うーん生殺し。


あるがままに。

どうにも最近疲れがとれません。
10代の頃に比べて圧倒的に
回復力が落ちてる気がしてなりません。

ちょっとやそっとじゃ昔は眠くならなかったんですが
体を動かしたり、頭を使って帰ってきて
メシを食らって風呂に入ると急激に睡魔に
襲われてベッドに突っ伏しています。

いや、もしかするとそれが一般的な
本来の生活のリズムなのかもしれないのですが
どうにも不思議な感じがします。

めっきり暑くなってきてスーツを着ていると
黙ってじっとしていると逆に体力を奪われます。
木陰とか探してみようとすると意外に
そういう場所って少ないなって思います。

室内に入ると冷房が利きすぎで気持ち悪くなります。
そしてエネルギー保存の法則に従って
冷やした分のエネルギーが熱となって室外機から
放出されていると思うと中心地ほど
人とアスファルトも加勢し
人工の巨大蒸し風呂が都会には出来上がっているんでしょうね。

エコとか環境とかもちろんお題目大事ですが、
その前に生活しにくいって意味でもどうにかして
欲しいものです。便利になりすぎることは
一方で何か犠牲になってるもんですね、やはり。

過ぎたるは及ばざるが如し。。


オールインワン

横浜屋 全部のせ


はい、またラーメンです。
横浜在住の方ならだいたいご存知ではないでしょうか。
横浜屋のラーメンでございます。

今回は奮発して、トッピング全部のせてしまいました。
全部のせると並盛りの状態でも器が大きくなるんですね。
その名の通りトッピングが全部のります。
味玉、チャーシュー、角煮、ネギ、キムチ、メンマ、
のり増し、でしょうか。数え切れない。

熟成キムチが乗っかるのでかなり酸味が強くなる印象があります。
豪華ではあるのですがスープの味がかなり変わるので
本来の味かどうかと言われると些か厳しい。

見た目の割りにはあっさりしているのでなかなか良し。
学割が利くってのもオススメです。
吉村さんが混みすぎてうんざりするとこっちよく行きます。

なんだか西口の方も新たにラーメン屋増えてきましたね。
しかしこちらの胃袋は縮んでいくばかり。寂しいことです。


オールナイトフィーバー

サークルを引退してから初めての学祭に顔を出してきました。
新しい部員が入って、後輩だった人たちも
いっぱしに頭を張っている姿を見るとなんとも言えない
気持ちになりました。

在籍当時は別段深く考える暇もなく
目の前にある仕事を遮二無二片付けていただけだったなぁと
しみじみと過去を振り返ってしまっていました。
後輩が何事も上書き保存するべきですなんてことを
言っているのを聞いていてただただ唸ってしまいました。

1年生の姿を見ると数年という短い年月も
なんとなく自分の肩に確実に
圧し掛かっていたんだなと感じます。

みんな頑張ってあくせく働いている姿は
すんごい励みになりました。

打ち上げ2次会ではおかげで酒を
たらふく飲ませていただきましたw
珍しく特にテンションあげることもなく
鰯とホッケを肴に日本酒をひっかけ
自分に降り積もったわずかばかりの
年月について考えておりました。

久々にうまい酒が飲めて楽しかったです。
ありがとう。


アンブレラ

6月に入りました。
梅雨入りももうすぐですかね。

カラオケの帰りに傘を忘れてしまいました。
雨が降って、止んでいる場合かなりの確率で
傘を忘れてします。

「雨の日には、あちこち忘れ物があります。ひと雨500本?」
http://allabout.co.jp/family/bohan/closeup/CU20020703A/index.htm

ひと雨500本という標語があるくらいらしく
年間だと雨の日ってどれくらいあるのか
わかりませんがまあ想像を絶する数の
傘が今日もどこかに忘れられているというわけです。

お恥ずかしい話降っている最中でも
室内にずっといたりしてちょっと手を離すときでも
忘れてしまっていることがあります。
外に出て雨が降っていれば当然取りに戻るので
最終的には失くすということはないのですが、
止んでいる場合は大抵そのまま忘れてしまう。。

どんなに忘れまいと注意しても
他の事に集中しだしたりすると不意に忘れている。
傘忘れ防止のグッズを何か発明できればいいのですが…。
難しいもんです。

日本国内の傘の消費量は約1億3千万本だそうで、
忘れ物傘をリサイクルするだけで多分原価タダで
傘の商売ができるんじゃないかと思います。
実はおいしいのかなんなのか。
でも価格破壊の現代は傘もめちゃくちゃ安いので
あんまり労力と利益が見合わないですかね。

あの傘どこにいったかなぁ。。


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隼んver.2.1

Author:隼んver.2.1
性別:男
出身:北海道札幌市
現住所:神奈川県横浜市
血液型:不明(いい加減知りたい)
職業:小売・販売業
これまでの迷言:
おれ達は前を見ることしかできない。
好物:ラーメン(何味でもかまわんです。)

少年老い易く、学成り難し。
もう少年でもないので、
老いてゆかぬよう頑張ります。
おっさん老い難く、学成り易し。

リンクフリーでございます。


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